福山市 整体 【遂に公開・・・ぎっくり腰の予防の仕方!!】

   

yuya kawamura

FROM 河村悠矢
福山のデスクより、、、

本日もルリアン整体院の
ブログをご覧いただき、
ありがとうございます。

あなたはぎっくり腰が
なぜ、起こるのかを
知っていますか?
治療家になって、
正直、驚きました・・・。
こんなにも多くの方が
ぎっくり腰に悩まされている
ということが、
想像以上だったのです。

しかし、それを
「仕方がない」というのは
健康に対して無責任だということを
ちゃんと伝えなければならないと
同時に思いました。
「ぎっくり腰」は防げるのです!
今日は、ぎっくり腰の原因について
あなたにお伝えしたいと思います。

ぎっくり腰は急にくる?

ぎっくり腰になった方は、
とにかく藁にもすがる思いで
「どうにかしてください」
と来院されます。
そして、どのようにしてなったのか
その過程を聞いていくと、
「急にグキッ!と痛くなった」
と言うのです。

その原因は動作にない

ほとんどの方は、
ある動作をした際に痛くなった
と言いますが、
それが果たして原因なのか?
というとそうではありません。
実際は、その動作が
引き金になっているだけであり、
それまでの過程が
大きな大きな原因なのです。

金メダリストの割合

話は変わりますが、
リオ五輪で日本が獲得した
金メダルの数は「12」でした。
そして、日本の人口が1.2億人・・・
割合とすれば、
0.0000001%になります。
これがどれほどすごい確率なのかは
見ての通りなのですが、
言いたいのは、
これが偶然というのはありえない
ということなのです。

習慣から結果が生まれる

ここでお伝えしたいことは、
アスリートが金メダリストを
どうやったら取れるのか?
というわけではありません。
習慣の重要性をお伝えしたいのです。
ぎっくり腰という結果・・・
金メダルという結果・・・
そこに至るまでには
必ず過程があるということを
事実として受け入れてほしいのです。

内臓の疲れは認知しにくい

あなたは、筋肉の疲れを
体感したことがあると思いますが、
内臓の疲れを体感したことは
あるでしょうか?
胃痛、胃もたれなどが
わかりやすい例のひとつですが、
なかなか実感しにくいのでは
ないでしょうか?

寝ている時も働く

筋肉は、活動している時に
主に働いています。
極論を言うと、
寝れば復活する、わけです。
しかし、内臓はどうでしょうか?
心臓、肝臓、腎臓など、
寝ている最中も動き続けます。
であれば、日頃の疲れが
溜まりやすいのは
内臓だということです。

ぎっくり腰の過程は・・・

ここまでくれば
もうおわかりでしょう。
筋肉の疲労は、
内臓が疲労することによって
起きている可能性があり、
その疲労がピークになった時に、
ぎっくり腰が起こるのです。
であれば、
内臓を休ませることの重要性や、
消化しやすい栄養を考えたり、
その食べ方自体も変わってきますよね。

いかがでしたか?
暴飲暴食しなくても、
食品添加物や農薬の問題も
消化しにくく、負担になることも
是非、考えて頂きたいと思います。

本日も最後までお読み頂き、
ありがとうございました。

P.S.

腰痛や坐骨神経痛、
脊柱管狭窄症や、椎間板ヘルニア、
ぎっくり腰、腰椎すべり症などの
腰痛に悩むあなたに朗報です。

決して諦めないでください・・・

上記の疾患の80%以上が
内臓に原因があることを
ご存知ですか?

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河村 悠矢

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